2014年6月4日水曜日

宇宙開拓史-実務編

よくある惑星移住の話。色々空想しているが、とりあえず人間を送り込む前、ロボットを用いての作業やそこで生活する際のシミュレーションをする期間のさわり。

個人的な見解として、惑星の開拓をするようなテクノロジーが存在する時代に生身の人間がこのような形で作業に携わることはないだろうと考えています。
しかしそれに代わる手段を空想できるほど勉強しておらず、ある程度生身の(それに準ずる)人間が登場しないと楽しめるものに出来ないのが私の現状です。